学校法人愛西学園 愛知黎明高等学校

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部活動紹介

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尾張支部予選会の試合結果

114日(日)扶桑町総合体育館で行われた新人戦 尾張支部予選会の試合結果は以下の通りでした。

女子 団体 優勝

男子 個人 優勝    2年 石田楓舞 選手

女子 個人 三位    2年 中野真愛 選手

   個人 ベスト8  2年 長島千亜子 選手

   団体、優勝!個人全員、県大会出場!を目標にスタートしました。

  男子は先鋒 武仲選手(1年) 

     次鋒 近藤選手(2年)

     中堅 石田流舞選手(2年)

     副将 慶川選手(1年)

     大将 石田楓舞選手2年)の5名で試合に臨みました。

  残念ながら、3回戦で優勝した一宮北高校に負けてしまいました。あと一歩のところで逃してしまいました県大会。大将の石田楓舞選手が引き分ければチームは勝ちでした。我慢できず、浮足立ち、居ついてしまったところを面にのられてしまった。大将を担う石田選手にとって、これが課題だと思います。

  女子は、先鋒 平野選手(1年)

      次鋒 尾﨑選手(2年)

      中堅 中野選手(2年)

      副将 纐纈選手(2年) 

      大将 長島選手(2年)。

  順当に勝ち進み、決勝もこのままの勢いでいけるかと思っていましたが、今年のチームはリーダーとなる選手がいなく、簡単には勝たせてもらえませんでした。副将の纐纈選手が

 踏ん張って、何とか大将戦に持ち込み、勝って優勝しました。全試合を通して、先鋒の平野選手が調子よく勝ってくれたことが大きかったと思います。

  個人戦では団体戦の失敗を切り替え、石田楓舞選手が六年ぶりで優勝してくれました。

  女子の二人と共に県大会では結果を残してくれると信じます。

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 次回の試合

県大会個人戦 1117日(土) 露橋スポーツセンター 

 県大会団体戦 1124日(土) 東スポーツセンター

 応援よろしくお願いします。

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掲載日
2018年11月08日

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平成30年度玉竜旗高校剣道大会試合結果

 7月27日にマリンメッセ福岡 で行われた平成30年度玉竜旗高校剣道大会の試合結果は以下の通りでした。

 3回戦敗退

 高校剣士の憧れの試合。今年度は男子で約700校の参加。本校も毎年、参加している。 本校の剣道部にとってみれば、対戦することのない強豪チームと試合ができる唯一の大会でもある。

 今年の初戦は、監督である青山の故郷、八代の高校。 先鋒・出雲選手(3年)が勢いよく飛び出したが、一瞬の気の緩みをつかれ、二本負け。 勝ち抜き戦のため、相手は先鋒、こちらは次鋒・近藤選手(2年)。 落ち着いてはいたが、自信なさそうな雰囲気の中、試合が流れていった。しかし、最近、稽古では頑張っている生徒の一人でもあり、少しの期待はあった。 近藤選手の得意技は面。思い切り飛び込んだ面が入ったり、相手が下がったところを追い込んだ面、担いだ面だったりと、相手の中堅・副将と勝ち、とうとう大将まで出した。 ここまでくると、五人抜き、、、、ここで負けたらもったいない。「頑張れ!頑張れ!」仲間が叫ぶ。少し疲れた様子だったが、得意の担ぎ面が、「バコーン」と音をたてた。「面あり!」 見事、五人抜きし、初戦を勝ち取った。

 翌日の三回戦は、先鋒・出雲選手(3年)が先鋒、次鋒と勝ち、中堅に負けた。その後、相手の中堅に抜かれてしまった。

 近藤選手(2年)はこの経験が自信となり、これからの剣道部を盛り上げてくれると思う。 まだまだ、伸びると信じたい。また、自身も「やれる!」と感じたと思う。 これからが楽しみだ。 

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次回は8月25日(土)に一宮市木曽川体育館 で行われる全尾張地区高校夏季剣道大会に参加します。

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掲載日
2018年08月09日

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第72回愛知県高等学校総合体育大会尾張支部予選試合結果

平成30年5月6日(日), 扶桑町総合体育館で行われた 第72回 愛知県高等学校総合体育大会尾張支部予選の試合結果は以下の通りでした。

女子団体 優勝

男子団体 準優勝

女子個人 長島千亜子選手 優勝

     青山三優選手  5位

 

 女子団体・個人は絶対 優勝 を掲げていた。しかし、油断していたのか、選手たちの動きは固く、暗い雰囲気だった。

 三回戦、対一宮南高校、先鋒の三年生 青山選手が何とか一本勝ち。副将までの2年生が引き分け。大将の三年生 平野選手が本来の調子が出ず、一本負け。代表者による一本勝負。 青山選手を信じた結果、得意の面で勝利。試合を振り返り、一喝すると、決勝まで進み優勝することができた。

 今回の大会では、やはり、男子を褒めてあげたい。選手には申し訳ないが、決勝戦までいけるとは思わなかった。監督として選手を信じることができず、恥ずかしい。 先鋒三年生 出雲選手。いつもは力を発揮する事ができず、落ち込んでばかりだったが、この日はヒーロー。キャプテン出雲を見直した瞬間だった。中堅の二年生 石田流舞選手、副将の一年生 慶川選手の踏ん張りもチームに勝利を呼び込んだ。 だが、一番の勝因は男子部員の「女子に負けないぞ」という思い。県大会も期待したい。

 女子個人で優勝した二年生 長島選手は絶好調ではなかったが、一試合一試合粘り強く戦った結果だと思う。県大会でも丁寧な試合を心がけて狙ってほしい。

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掲載日
2018年05月09日

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尾張新人戦大会 報告 

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 11月5日(日)扶桑町総合体育館にて平成29年度愛知県高等学校新人体育大会尾張支部予選会兼尾張支部秋季高校剣道大会が行われました。

 新チームに変わり最初の大会でチーム一丸となり、稽古に励んできました。男子は5人しかおらず、ぎりぎりのメンバーで怪我も許されない状況で臨みました。残念ながら、実力を発揮することなく1回戦で敗退してしまいました。女子は、試合前から雰囲気もよく、まとまっていました。初戦は緊張からか硬さ見られましたが、徐々にペースを掴み、勝ち進み、優勝することができました。

 個人戦においても看護臨地実習中で大変な中、合間の時間を上手に使い稽古し大会に臨んだ、看護科2年生の青山三優選手が三位に入 賞しました。

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掲載日
2017年11月08日

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県高校総体尾張支部予選会結果

5月7日扶桑町総合体育館で行われた愛知県高等学校総合体育大会尾張支部予選会の結果は以下のとおりでした。

 男子団体 三位

 女子団体 優勝

 女子個人 2年 井本希良莉 優勝  3年 竹城茜音 五位 

 

 男子団体 1回戦 不戦勝

      2回戦 対 清林館高校 二勝一敗

      3回戦 対 新川高校  三勝0敗

      準決勝 対 一宮高校  二勝三敗

 女子団体 1回戦 不戦勝

      2回戦  対 新川高校  五勝0敗

      3回戦  対 小牧南高校 五勝0敗

      準決勝 対 一宮高校  四勝0敗

      決勝  対 一宮南高校 一勝一敗 本数勝ち

女子個人 井本選手 2,3回戦 二本勝ち 4回戦 一本勝ち 準決勝 二本勝ち

          決勝 一本勝ち

     竹城選手 1回戦 二本勝ち 2,3回戦 一本勝ち 4回戦 一本先取し負け

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 三年生はこの試合に懸けていた。特に男子。団体で県大会には出場できるが、納得のいく試合内容ではなかった。結果は試合前から予想はできた。勝負するには心が弱すぎた。時間は戻せない!一瞬の隙で決まることもある。県大会では一瞬の隙をものにして欲しい!

 女子は5月5日の第5回富士杯争奪剣道大会において三位に入賞でき「やれる?」と選手が思い盛り上がっていた。この大会には以前から参加しているが入賞したのは初めて・・・過去の先輩達と比較して、はるかにレベルアップしたわけでもない。この流れをそのまま繋げた結果が今大会優勝。決勝戦は大将 井本選手が二本勝ちをして勝てる。と言う状況で見事に二本勝ち。今までの井本選手なら焦ってしまう状況だが冷静。富士遠征で言い続けたことが実った。その陰には三年の岩井選手・竹城選手の力が大きかった。女子全員で戦った結果だった。その後の個人戦で井本選手 優勝。竹城選手 五位。県大会に期待したい。

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掲載日
2017年05月10日

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愛知県護国神社奉納金鯱旗争奪高等学校剣道大会結果

4月29日に愛知県体育館で行われた第56回愛知県護国神社奉納金鯱旗争奪高等学校剣道大会の試合結果は男子3回戦敗退。女子4回戦敗退でした。

 抜き勝負

男子 1回戦 対 岡崎高校 大将残り勝ち

   2回戦 対 津島高校 大将残り勝ち

   3回戦 対 明和高校 大将残し負け

女子 1回戦 対 椙山女学園高校  3人残り勝ち

   2回戦 対 春日井高校    先鋒(青山選手 葉栗中出身)5人抜き

   3回戦 対 桜丘高校     大将残り勝ち

   4回戦 対 岡崎商業高校   大将戦負け

 

 男女で9名の新入部員を迎え、新たな気持ちで大会に臨んだ。

 男子は1年 石田楓馬選手(今伊勢中出身)を次鋒に抜擢したことでチームに勢いが増した。

 それに一人一人、チームが勝つために自分の役割を果たし繋げていた。

 女子は1,2回戦は看護科2年 青山選手(葉栗中出身)の活躍が大きかった。特に2回戦は5人抜き。3回戦は全国選抜大会に出場した桜丘高校。おそらく4分間、対勝負の試合だと難しかったと思うが、運よく勝てた。選手たちは試合前に「みんなで繋げて、繋げて戦おう。」と円陣を組み、鼓舞していた。日頃から「強いものが必ず勝つとは限らない。弱いものが必ず負けるとは限らない。」と言い続けたことがここで証明された。一つの事に向かう選手たちの力に感謝。次の大会ではその力が最後まで続く事を期待し、一緒に喜びたい。

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掲載日
2017年05月02日

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全尾張地区高校一年生剣道大会 試合結果

3月20日(日)に扶桑町総合体育館で行われた第44回全尾張地区高校一年生剣道大会の試合結果は以下の通りです。

  三人制の団体戦(女子)

  結果:優勝

  先鋒・看護科   青山三優(1年) 

  中堅・アスリート 平野羽海(1年) 

  大将・アスリート 井本希良莉(1年)

 最大の山場、準決勝戦 対 春日丘高校。先鋒の青山選手がどれだけ耐えてしのげるかがカギ、、、先に一本取ったが相手も簡単には勝たせないと必死に打ち込んできて一本取りかえされ、引き分け。中堅の平野選手は相手の勢いを上手くかわして一本負け。大将の井本選手の相手は上段だったが、以前にも戦ったことがある相手で、自分なりの作戦があり、一本勝ち。

勝者数、本数ともに同じ。代表戦は井本選手。

相手は、平野選手が良く頑張って戦ってくれた中堅の選手。

危ない場面もあったが、インターハイ尾張大会・新人戦尾張大会個人優勝の井本選手は

落ち着いた剣さばきで、相手の打突をはねのけ、得意の面を決めて勝った。

決勝は強敵に勝ち、安心したのかヒヤヒヤ続き。大将の井本選手が勝って優勝。

 

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掲載日
2017年03月22日

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インターハイ尾張支部予選剣道大会 試合結果

平成28年5月8日(日),扶桑町総合体育館で行われたインターハイ尾張支部予選剣道大会の試合結果は以下の通りでした。

 

女子個人戦 優勝 1年 井本 希良莉(西尾中)

1回戦 面の一本勝ち。

2回戦 小手の一本勝ち。

3回戦 面・面の2本勝ち。

準々決勝 小手の一本勝ち。

準決勝 先に面をとられたが、面・小手を取り返し勝ち。

決勝 胴の一本勝ち。

 中学三年次に全国中学生剣道大会 団体戦(中堅)に出場し、ベスト16の実績で1年生から団体戦の中堅、個人戦に出場。まだまだ荒削りで丁寧さが足りないが、思い切りが良く勝負強い。特に準決勝では、新人戦の優勝選手に面を先取されたが、すぐに得意技の追い込んで面を決めた。延長にはいり、小手で試合を決めた。この試合がこの日一番のピンチだった。

次回は5月21日(土)中村スポーツセンターで行われるインターハイ県予選となります。応援よろしくお願いします。

 

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掲載日
2016年05月17日

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平成25年度愛知県高等学校新人体育大会剣道競技 試合結果

11月23日(土),露橋スポーツセンターで行われた平成25年度愛知県高等学校新人体育大会剣道競技にて,女子団体戦でベスト8でした。

 

予選リーグ、1試合目 対 明和高校 引き分け。1試合目 対 横須賀高校 4-0 勝ち。

決勝リーグ、対 岡崎城西高校 1-1 本数負け。

 

 尾張予選の時も1試合目で苦しみ、今回も同じでした。開会式の時の選手の顔を見たとき不安そうな感じでした。1試合終了後、またも「喝」を入れ、冗談を言い、場を和ませ2試合目に望んだ結果、何とか勝者数で明和高校を上回り決勝リーグへ進みました。

 これで高校総体と同じベスト8です。今大会では「目指せ優勝!」を掲げていました。そう簡単な事ではないと充分わかっていましたが、選手達は生き生きと稽古に励んでいました。1人1人が自分の力を十分に発揮してくれたと思います。愛知黎明が頂点に立つには、「心・技・体」の全てにおいてさらなるレベルアップが必要だと痛感しました。今後も全員で一致団結して日々「努力」したいと思います。

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掲載日
2013年11月28日

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平成25年度愛知県高等学校新人体育大会剣道競技大会で松田麗奈選手が個人戦優勝!

 11月16日(土),名古屋市中スポーツセンターで行われた平成25年度愛知県高等学校新人体育大会剣道競技にて,

 女子個人戦で 2年 松田麗奈選手(春日井市立中部中学校出身)が優勝しました。

 2回戦からの出場で、決勝戦まで5試合。準決勝まで延長ばかりでした。粘り強く相手を見て、ここぞと思った時は素早く面に飛び込み勝利しました。決勝戦では、終始松田選手のペースで試合が運び、最後は得意の面2本で優勝しました。今回松田選手は、尾張大会三位での出場でした。大会前に、「尾張地区の他の選手より上位の成績を残したい」、「ベスト8に入り、国体の強化練習に参加したい」と強く話していました。その気持ちが優勝という結果に結びついたのだと思います。中学時代に輝かしい成績のなかった選手が、毎日コツコツと努力し、素直な気持ちでアドバイスを聞き自分のものにする事で一つの結果がでたと思います。今後も自分に負ける事なく努力しくれることと信じます。

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 11月23日(土)露橋スポーツセンターにて団体戦があり、女子が出場します。3月にある全国選抜大会の予選も兼ねています。まだまだ力不足ですが、一つでもたくさん勝てるよう剣道部全員で試合を楽しみたいと思います。また、楽しい報告ができる事を祈って大会に臨みます。

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掲載日
2013年11月18日

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平成25年度新人体育大会尾張地区剣道大会 試合結果

平成25年11月3日(日),扶桑町総合体育館で行われた平成25年度新人体育大会尾張地区剣道大会にて,

女子団体で優勝,

女子個人で松田 麗奈 選手が3位でした。

 昨年のこの大会も優勝しているので、二連覇を狙っていました。しかし、思いに反して一回戦から重い空気が流れていました。中学の部活から始めた選手が多く、試合経験も少なく精神面でのプレシャーに押されていたと思います。「もっと試合を楽しめ!」の言葉に多少反応したのか動きが良くなりましたが、まだ、いつものはつらつとした試合展開ではありませんでした。それでも何とか決勝戦の舞台に進むことができました。始まる前に「最後の試合ぐらい集中してやれ!」に発憤したのか、一宮南高校に4勝1分けで勝ち、二連覇達成。個人は松田選手が団体決勝戦で勝った選手に準決勝で敗退、三位。林選手が準々決勝で敗退、ベスト8。男子は、団体三回戦敗退。

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 次回の試合について

県大会に女子団体、個人と出場します。

11月16日(土) 個人は名古屋市中スポーツセンター

11月23日(土) 団体は名古屋市露橋スポーツセンターで行われます。

応援よろしくお願いします!

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掲載日
2013年11月06日

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私学祭剣道大会 試合結果

平成25年9月14日(土),稲永スポーツセンターで行われた私学祭剣道大会にて,女子A団体戦でベスト8でした。

オーダー:先鋒 伊藤美友(1年)

     次鋒 小西伽奈(1年)

     中堅 吉田翼(2年)

     副将 林優紀(2年)

     大将 松田麗奈(2年)

 

1回戦 対中部大第一:大将残り 

2回戦 対東邦高校:3人残り 

3回戦 対桜丘高校:大将戦で負け

 

  2回戦で先鋒の伊藤美友選手が負け、次鋒の小西選手が東邦高校の先鋒から大将まで5人抜きをしました。中学時代から試合を経験していたがなかなか出場機会がなく、今回新チームになりやっと日頃の稽古の成果を発揮することができたと思います。今後も期待したいと思います。

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掲載日
2013年09月25日

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第44回 全尾張地区高校夏季剣道大会 試合結果

平成25年8月24日,扶桑町総合体育館で行われた 第44回 全尾張地区高校夏季剣道大会にて,女子団体で優勝しました。

1回戦   対西春  2人残り

2回戦   対小牧南 3人残り

3回戦   対津島東 4人残り 

準決勝戦 対一宮興道 4人残り

決勝戦   対一宮南、4人残り

 団体戦、抜き勝負。今年も大将は一度も出ることなく、2年連続優勝する事ができました。監督は国体の監督のため、当日不在でしたが、部長、コーチ、部員が優勝に向かって団結した結果だと思います。なかでも女子は日頃から強い気持ちで稽古に励んでいました。「努力は裏切らない。」だと思いました。お疲れ様、ありがとう。

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掲載日
2013年09月20日

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【剣道部】 インターハイ県予選 試合結果

平成25年5月25日(土)、露橋スポーツセンターで行われたインターハイ県予選にて

女子団体戦5位でした。

 予選3校リーグ。対豊川高校1-0。対半田高校4-2。2勝、決勝リーグへ。

 決勝リーグ、対名経大市邨高校0-3、負け。

 念願の5位(ベスト8)に入る事ができて良かった。3年生の大矢が一人で引っ張り若いチームを良くまとめてくれた。しかし、この壁を破るには、今よりもっと稽古し、各自の意識を高く持たせる事が必要。スピード、技、精神力のアップを目指して奮起したい。

 次回の試合について

 7月24日~7月29日にマリンメッセ福岡で行われる玉竜旗大会に参加します。男子は3年の武藤、女子は3年の大矢を中心に心を一つにして戦います。

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掲載日
2013年05月28日

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